タイプと好きって逆だったかもね・・・

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前に書いた「『好き』って言われるより『タイプ』って言われる方がいいの?」っていうエントリーについて。よく考えてみたんだけど、俺の思ってたのと逆かもしれない・・・。

「タイプ」の子がいて、その子と時間をかけて話していくうちに「好き」になるのかもしれない。

例えば、俺のタイプは柴田阿弥とか松井玲奈とかさ。タイプ=理想??でも結局付き合うのって、 理想の子とはなかなか付き合えなかった・・・過去の思い出w そんなもんです。
でも、「別にタイプじゃないし・・・」とか思ってた子と話しているうちに、「タイプ」になって気が付いたら「好き」になっちゃってるっていう。 

とすれば、気持ちの比重として重いのは「好き」の方なんじゃないかな? 「タイプ」始まりの「好き」っていうゴールにたどり着くみたいな?

ん~、じゃあやっぱり「タイプ」じゃなくて「好き」なんだと思う。