片付けられない人が言う「もったいない」に、こんまりが人生がときめく片付けの魔法をかけてくれた!

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昨日NHKの番組を見ていたら、こんまりが出ていました。

こんまりって誰??というと・・・
幼稚園年長からESSEやオレンジページ等の主婦雑誌を愛読。
15歳より本格的に片づけ研究を始め、大学在学時より片づけコンサルティング業務を開始。
独自に編み出した「こんまり流ときめき整理収納法(こんまりメソッド)」は「一度片づければ二度と散らからない」ことが評判となる。
著書『人生がときめく片づけの魔法』(サンマーク出版)はミリオンセラーとなり、国内でシリーズ累計190万部を突破。
本著は世界30カ国以上での翻訳が決定するなど大きな注目を浴びている。中でも2014年に出版されたアメリカ版『The Life-Changing Magic of Tidying Up』はニューヨークタイムズをはじめとした数々のメディアで紹介され、米Amazon総合1位となるなど、社会現象となっている。
大掃除の時期だし、今こんまり需要は高まってるのかもしれない(笑)

で、その番組の中で言っていた言葉にかなり衝撃受けたので共有。
もったいないという精神自体は素晴らしい言葉だと思う。けれども、もったいないという風にしてたくさんモノを持っているけれども、その状態で苦しくなっている自分や自分の人生、それってもったいなくないのか?

そっか。たしかに、もったいないから捨てられずにいて、その結果モノがあふれて片付かない〜!って言いながら、毎回時間を使って掃除するのとか、かなり非生産的な時間だわな。


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