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最高のノート術!!メンタリストDaiGoのノートの取り方講座が素晴らしい!

メンタリストDaiGoのノート術が素晴らしすぎました。
これを学んでから日々ノートを持ち歩き、メモをするクセがつきましたよ!

ということで今回は、ニコニコの公式チャンネルで学んだ、「DaiGo流ノートの取り方」や、番組でオススメしていたアイテムをご紹介してみようと思います。

 

 
メンタリストDaiGoに弟子入り

最近、メンタリストDaiGoに弟子入りしました。
ニコニコの公式チャンネルに入会したってことですね。

いい番組ですよ~!知識は裏切らないですからね~。
毎回番組を見ながら、常にノートに記入!

で、このチャンネルで気になったのが、DaiGo流ノートの取り方講座という動画。

会員しか見られないので、ざっくりまとめてみると、

・思考はすべて同じノートにまとめる
・A4のノート推奨
・オススメペン紹介
・初めの投資にケチるな 
ものすごくざっくり。。。

ま、有料なので余り他言しないほうがいいかと・・・(言い訳)
ともかく、この動画からかなり学べることが多かったんですよ。

思考は同じノートにまとめる

ノートは前から持っていていろいろ書いていたんですけど、種類ごとに別々にまとめていたんですよね。

・仕事に関すること
・アイデアまとめ
・読んだ本のまとめ
・その他プライベート

簡単にいえばこんな感じです。
今までは無印で買ったA5のノートに、ジャンルごとに分けてに書いていました。
 
でもそうすると、これだけですでに4冊のノートが必要なわけですよ。
A5の大きさとはいえ、常に4冊はちょっと・・・。
 
そんな時この動画で紹介していたのが、すべてを1冊にまとめなさい方式
 
数学も、化学も、英語も、国語も、読んだ本も、アイデアも全部1冊のノートに書く。

いったい、なぜか?

それは、思考がいい意味でミックスされて新しい発想が生まれるから
 
例えば、国語的思考の中に数学的思考も混ざってきたりするわけですよ。
そうなると、多方面からの思考が可能になるわけなんです。
 

お気に入りのノートに、好きなノートカバーと筆記具を

こういうノートって、買った当初は「毎日いろいろメモするぞ!!」とか思って意気込んでいるんだけど、だんだん面倒になってきたりするんですよね。
 

特に、何冊も分けていたりすると、「あ、今日はあのノート持ってないから辞めておこう」と言った具合に、メモすることが減りがち・・・。
 
そうなってしまわないよう番組内で推奨していたのが・・・
・いいノートを買うこと
・好きなノートカバーをつけること
・筆記具にもこだわること
の3点でした。

初めの自己投資として、そこはケチらず金かけちゃえってことですね。
 

紳士なノートが書き心地良い

で、おすすめしていたのが、 
 
アピカ プレミアムCDノート 無地 A4 CDS150W
 
 
このノートは開いた時に真ん中がしっかり左右に開くので、波打たずに使えるし紙も書きやすい!!

さらに、A4のノートって大きいよ!とか思いがちだけど、DaiGo曰く「ノートの大きさは、思考の空間の広さ」なんだとか。

何かを考えるときには大きいノートで考えたほうが、思考もより広がりやすくなるんだって。

たしかに何かを考えていろいろ書き込んでいる時って、小さい紙より大きい紙の方がいろいろ書けて便利ですからね。 
 
 

ノートカバーにもこだわれ!

次にノートカバーなんですが、番組内では特に「これ!」というものは述べられていませんでした。

そこで私が購入したのはこちら!
 
カラーはブラックグリーンを購入したんですが、今はないみたいですね・・・
(公式HPだと、他の色もあるみたいです)
 
これ、少々お高めでしたが毎日持ち歩きたくなるでしょ。
いいノートを好きなノートカバーでってことですね!

メンタリストダイゴのノート術

いかがですか?安っぽくない感じが良い!

見た目がかっこいいんで、外で開いて使っているとなんとなく気分も高揚気味(笑)
サイドに万年筆を差し込んで、毎日持ち歩いていますよ!
 
 

万年筆はノック式がおすすめ

ラストは万年筆なんですが、DaiGoおすすめはこちら。  
 
パイロット 万年筆 キャップレス FC15SRDLF ダークブルー

パイロット 万年筆 キャップレス FC15SRDLF ダークブルー

 
 
万年筆でノック式をオススメしていました。
書きたい時に、サッと書けるのはいいですよね。

ただ、個人的にゴールドより、シルバーの方が良かったのでこっちを買いました(笑) 
 
パイロット 万年筆 ノック式 キャップレス デシモ ブラック 細字(F) FCT-15SR-B-F

パイロット 万年筆 ノック式 キャップレス デシモ ブラック 細字(F) FCT-15SR-B-F

 

 

どちらもノック式ですが、確かに使いやすい!!
ボールペン感覚なんですよ、万年筆なのに。

「だったらボールペンでいいじゃん!」って思うかもしれないんですが、そこは万年筆の書き心地ですよね。

 
また、インクは使いやすいこちらを使っています。 
 
パイロット 万年筆用カートリッジインキ IRF-12S-BB ブルーブラック

パイロット 万年筆用カートリッジインキ IRF-12S-BB ブルーブラック

 

 

色はブルーブラックですね~。

ブラックだと、印刷物に書き込んだ時どれが自分の書いたものなのかパッと見、わからないんですよ。

 

ちなみにDaiGo師匠は「色彩雫」という種類のインクだそうです。

カートリッジを使った吸い上げタイプなので私は使ったことないんですが、色の種類は多いんですよね~。

こだわりたい方は使ってみるのも良いかも!

 
【追記】万年筆のペン先の太さは?

万年筆の太さ

この記事を書いた当初は万年筆の太さに言及していなかったんですが、しばらく使ってみて感じたことがありました。
 
ペン先はF以上がオススメ!
 
ノートとの相性もあるんでしょうが、ペン先はあまり細すぎないほうが良いかもしれません。
 
スケジュール帳に予定を書く程度ならEF(極細字)でも良いと思うんですが、大きいノートを使って思考を練り上げたり、聞き取った内容を書き写す際などはF(細字)以上が良いと思います。
 
というのも、そういう時ってペンを素早く走らせて使うと思うんですよ。
思考を具現化する際などは、乱雑でもとにかく頭の中身をアウトプットだ!!という感じで。
 
すると、あまりペン先が細すぎるとカリカリした感じで書きにくいんです。
ペンの走りが悪いっていう感じがします。
 
個人的なまとめとしては、じっくり丁寧に書く時はEF(極細字)、素早くパパっと書く時はF(細字)がオススメです。
 

三種の神器でアウトプットを増やす

ということで私は、紳士なノートA4ノートカバー万年筆」の組み合わせで外出する際は、毎日持ち歩いています。

持ち歩いて終わっちゃうって日もあるんですけど、書きたい時に書けないほうがつらいですからね。

思ったことを書き記して、アウトプットの量を増やす!
 
デジタル生活の中で忘れられてきたことだけど、これってかなり大事なことだったりするんですよね。

番組内紹介商品一覧(随時更新中)

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